2020年11月11日(水) 12:00-13:00

■ 概要
ポストコロナを背景に、建設・製造など現場作業を伴う業界におけるデジタル化、DX(デジタルトランスフォーメーション)は加速度を増しています。そもそも人手不足が深刻なうえに、海外への渡航制限、ソーシャルディスタンスなど、新しい様式への対応が急務です。
そのようななか、アウトソーシングテクノロジーでは「建設現場×MR(Mixed Reality)」で現場作業と現場環境のデジタル化を実現するDXプラットフォーム「AR匠」で「現場のDX」を支援しています。
「AR匠」は、現場を歩き回るだけで3D空間モデルの作成が可能。早ければ”5分”程で、現場環境のデジタル化を実現します。

■ アジェンダ
・ Mixed Reality 概要ご紹介
・ 「AR匠MASTER」 5つの機能のご紹介
 1:「3Dスキャン」と「2D図面変換」
 2:「現場支援」と「遠隔指示」
 3:「3D空間レイアウト」
 4:「BIMデータ対応」
 5: 「点検業務」と「レポート自動化」
・ 「AR匠RESIDENCE」ご紹介

登録はこちら