今年も日本マイクロソフト最大規模のパートナー イベント Microsoft Japan Partner Conference 2019 が8月30日、東京で開催されます。
今年は、「Together, we are more」 をテーマに掲げ、マイクロソフト社員、パートナー様同士の交流はもちろん、新たなステークホルダーとのリレーション構築もご提供いたします。

12:30-13:00 4つのランチセッション

本日は、基調講演のあとに予定しているランチセッションのご紹介です。ランチセッションは30分間のセッション中に、それぞれのお部屋でお弁当をお配りしております。本年ランチセッション外でのランチの提供はございませんので、予めご了承ください。また、お席に限りがございます旨も、ご理解の程何卒宜しくお願い致します。

● ROOM B
今日から働き方改革! Microsoft Azure + Citrix XenDesktop の DaaS で、とりま始める!

いわゆる “どこでもオフィス” 対応のセキュリティ対策で、仮想デスクトップが有力候補になっています。
インテックは、CSP による柔軟な課金、Microsoft Azure とオンプレミス環境 (ActiveDirectory や業務システム) を太く、早くつなぐ統合型閉域ネットワーク サービス「DCAN」、DaaS 環境の標準化されたマネージド サービスで、素早く、手軽に実現!
Citrix の SILVER パートナーでもあるインテックは、オンプレミス環境の Citrix XenDesktop だけではなく、DaaS 提供にも広げ、お客さまの働き方改革推進を支援します。

● ROOM C
資産から経費へ SYNNEX Device-as-a-Subscription のご紹介と今後の展望

単なる製品販売にとどまらない、高付加価値のソリューションを提供するハイブリッド・ディストリビュータであるシネックスジャパンは、
あらゆる企業で必要とされる IT 機器、設備、サービスを中心に、各場面に応じたパッケージング化を行い、
月額課金とすることで、各場面に最適な環境をすぐさま利用開始することができるサービス プログラムを提供を目指しています。
その第一弾として「SYNNEX Device-as-a-Subscription」をスタートしました。
サブスクリプション モデルのメリットと今後の展望についてご紹介します。

● ROOM D
遂に来た! フルマーネージド Azure Red Hat OpenShift で実現する OSS on Azure ベスト プラクティス
 

マイクロソフトとレッドハットの協力なタッグにより生まれた真のフルマネージド エンタープライズ Kubernetes である Azure Red Hat OpenShift (ARO) がリリースされました。
このセッションでは ARO の概要、選択ポイント、そしてマイクロソフトとレッドハットのコラボレーションによりお届けするエンタープライズでオープンソース ソフトウェアを
活用することについて大切なポイントを解説し、皆様が賢く OSS on Azure を活用いただくために知っていただきたいベスト プラクティスについてお伝えします。

● ROOM E
APAC で最も成長している Indirect CSP “rhipe” のビジネス モデルの全貌
 

クラウド ファースト、チャネル ファーストのコンセプトの元、4,000 社のパートナー、700,000 シートの Office 365、3,000 テナントの Microsoft Azure の実績を誇る rhipe の急成長の秘密を日本のパートナーに初公開。PRISM という洗練された顧客管理、課金、請求書管理などの業務システムをパートナーの皆様に提供し、効率的なサブスクリプションの管理をご支援していきます。

※ 本セッションは逐次通訳を予定しております。
※ 本セッションは13:25-14:10の時間枠から12:30-13:00のランチセッション枠へと変更しております。お間違いのないよう宜しくお願い致します。
 

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<開催概要>
日時: 2019 年 8 月 30 日 (金)
会場 : ザ・プリンス パークタワー東京
参加費 : 無料 (事前登録制)
公式サイト/お申込み:https://aka.ms/jpc2019

※公式申込サイトでの登録は締め切っております。参加を希望される方は大変お手数ではございますが、JPC19attendee@micorosft.comまで直接お問い合わせください。